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イギリスのICI研究所で研究された「塩酸クロルヘキシジン」を配合したことで、臭いの原因となる細菌の発育・増殖を抑え、肌を細菌から守る弱酸性に保ち、酸化・分解を絶ちます。 |
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体温調節や、老廃物を排出するという需要な働きを持つ汗。スメルメディカは、汗腺たんぱく質を凝固し汗口を収縮させます。体にもお肌にも負担をかけない制汗作用で嫌な臭いだけを抑え、必要以上の汗の分泌量バランスを整えます。 |
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フローラルの香りが発生した臭いを包み込み、透明な香りに近づけます。香水、コロンなどにも交じり合うことがないので、他の香りもご自由に楽しめます。 |
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ミクロ粒子パウダーが素肌にサラッとフィット、一つ一つの粒子が素早く汗を吸収し、細菌に働きかけワキガ臭の発生を抑制します。仕上がりは薄くて自然。汗にも流れ落ちず、下着を汚す心配もありません。 |
いったい、あの「汗臭さ」はどこから来るのでしょう?
汗の臭いはエクリン汗腺、アポクリン汗腺、皮膚の細菌の3要素から生じます。
アポクリン汗腺から出る汗はもともとそれほど臭いのあるものではありませんが、タンパク質、脂質、糖分や鉄分等いろいろなものが含まれており、皮脂腺から分泌された脂分とが混ざり、これが皮膚の表面の細菌により分解され、低脂肪酸やアンモニア等に変化して独特のワキガ臭となります。
エクリン汗腺、アポクリン汗腺、皮膚の細菌の3要素によって発生する臭いこそが、独特のワキガ臭・汗臭となります。
足の裏も、とても汗をかきやすい部分。ワキと同様に、皮脂腺から分泌された脂分とが混ざって皮膚の表面の細菌により分解されて、低脂肪酸やアンモニア等に変化して独特の足のニオイとなるのです。
成人には誰にでもワキガの可能性はある!?
■エクリン汗腺とアポクリン汗腺の汗の違い■
通常、汗をかくというのはエリクン汗腺からの発汗です。では、アポクリン汗腺はどのような特徴を持つ汗腺でしょう?
アポクリン汗腺の機能を発揮するのは思春期頃からで、いわゆる性活動期に働きます。ワキの下、乳輪、外陰部、肛囲等の限られた部位に存在します。アポクリン汗にはタンパク質、脂質、中性脂肪、脂肪酸、コレステロール、グルコース、アンモニア等が含まれ、分泌直後は無臭あるいはかすかに臭う程度ですが、表皮上に常在する細菌によって分解され臭いとなります。この臭いは、性活動期のみのものであり、成熟した女性、又は男性がいることを相手に知らせるサインと考えられ、健康の証であると考えられます。しかし、細菌と結びついてできた臭いには独特のものがあるため、悪臭とされてしまいました。 |
医師・医学博士
藤本クリニック院長
藤本 和幸 先生
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自分で感じる臭いは要注意!
思っている以上に周りの皆さんは気づいています。
汗腺にはエクリン汗腺とアポクリン汗腺の2種類があり、汗臭の元はアポクリン汗腺が原因とされています。
ワキの下に存在するアポクリン汗腺から出る汗はもともとそれほど臭いのあるものではありませんが、タンパク質、脂質、糖分や鉄分等いろいろなものが含まれており、皮脂腺から分泌された脂分とが混ざり、これが皮膚の表面の雑菌により分解され、低脂肪酸やアンモニア等に変化して独特のワキガ臭となります。
皮脂腺はアポクリン汗腺と同様に毛穴と直結しており、皮脂と呼ばれる脂肪分を分泌しています。皮脂の中には数種類の脂肪酸が含まれており、脂肪酸もワキガの原因となっています。ワキガを防ぐためにはワキを清潔に保ち、殺菌の発育を抑制し、酸化・分解を防ぐ、殺菌効果の高い成分を配合した製品を使うことが重要です。
スメルメディカの主成分である塩酸クロルヘキシジンは殺菌作用に優れ、耐性菌が生じにくく、ワキガ・汗臭に対する効果も期待できます。
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■商品仕様
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商品名
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スメルメディカ 60g
【医薬部外品】
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商品パッケージ
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名称
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防臭・制汗パウダー
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防臭・制汗パウダー
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内容量
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20g パフ付き
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60g パフ付き
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原産国
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日本
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日本
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成分
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塩酸クロルヘキシジン・香料
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塩酸クロルヘキシジン・香料
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■ご使用方法
適量をパフ等で気になる部分に塗布してください。
※効果には個人差があり、アイドラッグストアーが効果を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
※高温多湿は避けてください。
※お客さまの自己責任にてお使いいただけますよう、よろしくお願いいたします。 |